新仕様が採用される時に分ける信頼と満足度

こんばんは、はっちです^^♪


家造りはどうしても長期間に渡ります。

その中で、どうしても発生してくるのが、仕様変更。


一条工務店としても、より良い物を作ってアピールしたいですしね。

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基本的に仕様変更と言えば、グレードアップが前提であり、グレードがダウンしたケースはあまり目にしません。

グレードダウンとは言い難いですが、キャンペーンの内容が悪くなっていく(全面タイルキャンペーンの単価UPなど)ものは、一種のグレードダウンと言えるかもしれないですね。


これを、この日の着手承諾した人から全面タイルキャンペーンから、一部タイルキャンペーンに仕様変更されます。はっちさんどこをタイル残しますか?

なんて言われたら、発狂してしまいそうですが(汗)



話を戻しまして、標準仕様が充実している一条工務店では、この仕様変更が施主の満足度に大きな影響を与えることがあるのではないでしょうか。



まだ検討すらしていませんでしたが、一条工務店の太陽光発電の発電量UPは、非常に大きな変更であったのではないかと思います。

この変更の前後には、かなり大きな思惑が動いたのでしょう。


どんな様子だったのかはわかりかねますが、なんとしてでも新しい太陽光発電を採用したい!と思った人がいるのではないかと思います。




今回、一条工務店のQ値の肝であるロスガードの変更を受けて、少し考えてみました。



ざっくり言えば、タダで良い物が手に入るなら、手に入れたい!と思うのが普通だよね。


です。(°д°;)ざっくりしすぎ


あ、別に新LEDが採用したい!なんとかしてくれ!とか

キッズカウンター~~~(泣)

という記事ではありません^^;

こうであったらいいな~なんて思いで書いてます。

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長くなりますので、流し読みしたい方は、赤字のみ見て下さい^^




ここからは、はっちの主観で書いており、素人意見です。(^_^;)いきなり赤字




それでは、


こういった仕様変更で採用できる、できないの話は一条工務店での話なのですが、


他ハウスメーカーの場合はどうなんでしょうか。



さらっと他のハウスメーカーの場合を見てみましたが。。。

設備については、みなさんご自身で選んで決められているようですね。

これを選ぶから差額がいくら。この仕様にするから追加いくら。のような感じです。(違ってたらごめんなさい)


標準からグレードアップする。という考えなのではなく、キッチンならキッチンで○○万円見てます。必要なら追加ですし、いらないなら減額します。という感じですね。


これらのものは、LIXILなどメーカーから住設などを選ぶことが多いようで、値段はそれぞれ明らかになっています。

新商品が出れば、従来品より金額は上がってることが多いはずです。

値段も一種のステータスですからね。

実際の売値がどうかはわかりませんが^^


ですが、一条工務店での標準品は差額0円です。

ここで0円でグレードUPできるかどうかで、不公平感が生まれるのだと思います。



もう一つ、一条工務店の不公平感の理由だと考えているのですが、

どうして、契約日、着手承諾日、上棟日など、バラバラで採用の可否を区切るのでしょうか。


契約日で区切られるのは主にキャンペーンと銘打っているものです。

今回の新LEDキャンペーンもその一つですよね。


契約者からすれば突然降って湧いた仕様変更ですが、まだハウスメーカー検討中の人にとっては、新LEDキャンペーンが適用できる!という謳い文句になりますよね。


これは、期日としてはっきりしてていいと思うのですが、着手承諾日は施主の都合である程度変えられる締切日です。

ただ、変えられるのは着手承諾するまでであって、後ではできません。


しかし、仕様変更の通知は大抵、期日が過ぎてから施主に情報が回ることが多いようです。

これはぎりぎりで採用出来なかった側の施主さんは不満ですよね。


上棟枠を伸ばさない程度に遅らせることができれば、採用できたのではないか?と思ってしまうのは当然のことと思います。


ただ、それをすることによって、現場が全て遅らせる方向に向かえば、仕様変更の前後は会社にかかる負荷はとんでもないものになってしまいます。


一条工務店としてはそれを避けたい気持ちがあるのでしょうが、


そもそも


着手承諾日もしくは上棟日で期日を切らなければいいと思うのですが。

全ての仕様をキャンペーンと同様に契約日もしくは仮契約日で区切ってしまえば、問題は無いのではないでしょうか。


一条工務店で検討中の時には、こんなキャンペーンが適用できます!おトクですよ!と言うセールストークは例外なくあると思います。


既契約者も、その時の仕様に納得して契約を行っており、後から出てきた仕様変更に対しては、
これから契約する人はいいなぁ。という思いでいられるのではないでしょうか。


中には、再契約される猛者もいるかもしれませんが。(-。-;)できるのかな?


一条工務店として、それができない何か理由があるのかと考えてみましたが、大した理由が思いつきません。



まったくの想像でしかありませんが、一条工務店は在庫を持つことを嫌っているのかと思います。


今ある旧仕様製品を無駄なくさばくためには、着手承諾している(変更できない)数を把握しておけばいいと思います。


ただの契約もしくは仮契約であれば、設計が確定していないため、二世帯住宅のように広い家になることでロスガードの場合、数も変わってきますし、解約のリスクもあります。


一方で、故障のリスクもありますので、ある程度在庫は持っておくべきだとも思います。


在庫は金食い虫ですよね。

住宅で考えると、今ある収納が占めている面積割合に家賃をかけることで、収納されている物に払っている家賃が出てきますが、結構な金額です。


在庫を少なくすることはコストカットの第一歩です。(・_・;)トヨタ生産方式?



ロスガードだけに焦点をあわせれば、ダクトはそのままで機械本体のみの交換ができるようにしておけば、在庫も最小限にできそうですね。

もし、故障した時に在庫が無くなっていても、

もう在庫が無いので、性能のUPした新製品を入れておきますね^^


となれば、施主さんも嬉しいと思います。


ロスガード90は一条工務店とダイキンとの共同開発製品です。

新ロスガードについても、MAX社との共同開発と聞いています。(打ち合わせで聞いただけで、未確認です)


汎用性を持たせることで開発の手間がかかりますが、回り回って施主の満足度、在庫の削減につながるかと思います。

もちろん、一条工務店として、その辺りを検討せずに仕様変更を行っているとは思いませんが。


施主の満足度にどのぐらい比重をおいているかは、わかりません。

(あくまで、着手承諾日で仕様変更をした理由が、在庫管理だった場合です^^;)

正直、こういった情報差によって施主の損得が決まる状況であると、友人に勧めたりしにくくなります。

さぁ家造りしようか~と思っている友人に、

ブログはチェックしたほうがいいよ!
紹介されないオプションとか、標準品とかあるから注意して!
できないと言われても、できるケースがあるから相談して!
Σ\( ̄ー ̄;)(コラ)

紹介カード持っていけゴラァヽ(;´ω`)ノひぃぃ


なんて言えません。


どんな会社だ。と思われてしまいます。



ある一条工務店でないS展示場で聞いた話ですが。

「この展示場でどこが標準で採用できるところなんですか?」

「見える範囲は大体全部オプションです。」


実際にあった会話ですが、施主に選択させる上では逆に「いさぎよい」かもしれないですね。

展示場のような家が、見せられている坪単価で建つと思っている施主さんは少し気の毒な気がしますが。



また話を戻します(-“-;A脱線し過ぎ


施主の満足度と、在庫を持たないコストカット。


どちらかと言えば、定量的でわかりやすいコストカットを取るのはわかります。

それが、全体の価格を抑えている重要な要因だ。と言われれば、納得せざるを得ない理由です。


ですが、宣伝をしない一条工務店として、口コミ、ブログの効果も相当あると思います。


一条工務店の施主が、次の施主に繋ぎやすい体制であるといいなと思い、このような記事を書きました。


あくまで、はっちの施主としての思いのみで書いてみました。

ちょっと文章の内容がズレているところもありますが、ご了承下さい。


それでは(^O^)/


赤字だけで意味伝わったかな~(^_^;)

      

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コメント

  1. スペシア より:

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    スペシアです。
    想像するに、キャンペーン適用が仮着手承諾からになっている理由は2つあると思いました。
    一つは発注単位を大きくする事でコストダウンを図る為、ある程度在庫が発生し、その在庫の使いきりを切り替えタイミングにさなくてはならない。
    もうひとつは、打ち合わせの途中でキャンペーン等によって打合せ期間が延びるのを避けたい。
    と言う事が考えられます。
    施主にとっては常に新しい物を採用したいですが、新しく契約された方は坪単価が上がっていたりもしますから、仕方ない部分かもしれませんね。

  2. とり より:

    SECRET: 0
    PASS:
    とりです(・∀・)
    そこら辺、今打合せ中・着手承諾したばかりの方にとっては悩ましい問題ですよね~。
    確かにとりも、在庫を持ちたくないからかなーと思いましたが、はっちさんの言う通り、在庫がなくなったら性能グレードUP品を適用というのが一番顧客満足度が高そうですね☆
    タイルのキャンペーンなんかは単なる値下げで、契約を取るためのエサ(!?)的な役割があるので契約日ベースなのは当然だと思うのですが、新仕様はそれとは関係ないので、生産ラインの関係でタイミングが合う人から適用されるというのもわかる気がします。
    あと、新仕様にグレードアップするために通常は坪単価を上げていってると思うのですが(少なくとも北海道はベラボーに上がってますw)、それが坪単価が決まる契約日ベースじゃない理由は…?
    小さい工務店なんかは「窓が○枚だからいくら、柱が○本だからいくら」みたいな見積りの出し方をする(らしい?)ですが、ある程度の規模のHMならどこも坪単価で見積りを出しますよね。
    これっていうのは、会社の中で「この坪数なら大体この金額で採算取れる」みたいなものを経験から導き出した結果の金額ですよね。
    それと同じような感じで、○月に契約した人は大体○月に着手承諾(上棟)だから、っていう線引きの仕方をしてるのかなぁ?とも思いました。
    それプラス、はっちさんが言うような、契約時だと数が確定できないから、着手承諾日で区切ろう、みたいな思惑が絡んで…?
    「タダで良い物が手に入るなら、手に入れたい!」わかります(笑)
    「タダで良い物が手に入る人がいる一方で自分は…orz」と思わせるような仕組みになっていて
    は、顧客満足度は下がってしまいますよね(>_<)
    (実際は自分より坪単価が高い人をターゲットにした仕様変更であったとしても、そのことが自分には見えないので。)
    もしくは坪単価上昇しない or どちらの坪単価でも適用できる人がいる場合だったりすると、なおさら納得いかないかも。
    何を言ってるんだか意味不明になってしまいましたorz

  3. とり より:

    SECRET: 0
    PASS:
    どんどん進化している一方、「一条で建てなければよかった」と思う人が出てきてしまうのは本当に悲しいです。
    はっちさんのこの記事を読んで、一条本社がこの件について考えてくれたら、顧客満足度についてもっと考えてくれたら…と切に願います(^-^)
    長文失礼しました~((((((ノ゚⊿゚)ノ

  4. さんとみ より:

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    PASS:
    こんにちは、さんとみです。
    私は全面タイル無料キャンペーンに釣られて急いで契約した者です。
    もし、契約時点で仕様も確定するならば、困ります。
    確実に今のi-smartのほうが良いですから。
    そうすると、キャンペーンを餌に釣った営業を責めるかもしれません。
    「今月に契約しないとキャンペーン終わりますよ」
    と言ったので。
    どんどん改良されて価格が据え置き(1度値上げあり)するなら、急ぐ必要もなく営業を信用できなくなるかもしれない。
    1年間に何回改良されたでしょうか。
    その都度、契約を急がなければ・・・とは言ってられませんしね。
    きっと、頭にきて解約していることでしょう。
    窓なんて廃止になった品番が少なくありません。
    挙句の果てにサンバランスに変更になりましたし。
    天井下がりや窓付き建具なんかも改善されましたね。
    キッチンのオイルガードってオプション(有料)だったんですよ。
    それが標準(無料)になったのも、懐かしい思い出です。
    単純に個々を管理するのが面倒なだけかもしれませんね。
    契約時期で見積りや設計を考慮する必要が出てきそうです。
    ロスガードだけに限った話なら、新旧使い分けるだけで済むかもしれませんが・・・
    常に進化を遂げるi-smart。
    全ての人が納得して建てられるのが理想ですよね。

  5. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    坪単価の上昇については、まったく気がついてませんでした(汗)
    消費増税の関係で、寧ろ下がっていくのではないか?なんて思っていました。
    そういえば、契約の段階で、打ち合わせが長期間になる場合、大きな仕様変更があった場合、期間に応じて、追加費用が発生します。というような文言がありました。
    期間内であれば、一条工務店としては、新しい仕様を出来る限り採用させたい。という思いが見える気がします。
    色々なことを考えずに記事にしてしまいましたが、おかげで、より多くのことに気が付けました^^
    ありがとうございます^^

  6. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    坪単価が上がって行っているのは、円安に進んだ経済のせいだと思っていました^^;
    北海道地方がどんどん坪単価が上がっているのは、円安じゃないですよね。
    より北海道仕様に合わせた家づくりをするのに必要な値上げとして取れば、契約日でないのはおかしいと思います。
    後から契約した人のほうが坪単価上がっている→新仕様が採用できるのは当然。
    という点はまったく気づいてませんでした。
    本来自分も新型ロスガードを採用できる立場では無いかもしれませんね。
    一条工務店として、できうる限りの新仕様をお客様に提供したい。
    ということであれば、着手承諾日で区切ることも納得できそうです。
    スペシアさんの返信にも書きましたが、契約書の中で、打ち合わせが長期になる場合、坪単価の差額を頂くことがあります。
    と書かれていたのを思い出しました。
    ただ、その長期ですが、相当長期だったことを思い出します。
    一条工務店としては、その間の仕様変更についてはサービスさせて頂きます。という気持ちが伝わってくるようですね。
    ただ、人間身勝手なもので、ちょっと我慢すればオトクだった。と思ってしまう気持ちもわかります。
    本当にぎりぎりまで顧客満足度を求めるのであれば、事前に仕様変更を通知するべきかなと思います。
    会社側としては大変なことになるのは目に見えていますが。
    どんどん良くなっていってるし、顧客を考えた姿勢はすごいよ!ぜひ一条工務店で!
    と胸を張って勧められる会社であってほしいなと思います^^

  7. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    おっしゃる通りです。
    誰もが納得するi-smartであってほしいと思います。
    技術的な仕様変更であれば、契約日で切ったりせずに、即座にでも対応してもらいたいです。
    それこそ、着手承諾日で区切り、工場へ材料が発注されるタイミングが一番多くの人に
    採用してもらえそうです。
    機器や建具の仕様変更についても同様ですね。
    なるべく多くの人に、より良い物を採用してもらおうと考えれば、着手承諾日で区切るというの考え方は十分にありえます。
    ただ、その影で、仕様変更日を教えてもらう前に着手承諾日で区切られた人がいることは忘れてはいけないはずです。
    つまるところ、前もって仕様変更の期日情報を流してくれればいいんですよね。
    一条工務店としては、着手承諾がその日付近で集中するため大変なことになるでしょうけれども。
    今回は、不公平感を無くすためにはどうしたらよいかを考えましたが、なるべく多くの人に良いものをという考え方であれば、着手承諾日でも良いのだと考え直しました。
    ありがとうございます^^

  8. とり より:

    SECRET: 0
    PASS:
    とりです(・∀・)
    ふと思ったのですが…
    事前に仕様変更を通知するようにすれば確かに満足できる人は増えると思うのですが、
    着手承諾した翌日に仕様変更の通知が来たら結局同じですよね。。。(^o^;
    住宅性能は日々進歩しているのですから、施主側もある程度そういうことはあると割り切ることも大事なんじゃないかなーと思っています(x_x;)
    契約時点での性能に納得して契約したんでしょうからね(・∀・)
    「こういうのが新たに導入できるようになったら着手承諾する!」みたいに、最初から明確な目的がある場合は別として☆
    ところで北海道仕様が適用されるのが何基準なのかは不明なのですが、「とりさん家は適用できないけど坪単価の件もあり云々」など事前に説明をいただき、納得のいく誠実な対応をしていただけてとても満足しています(^o^)
    (同じ時期に契約して、どちらの仕様にするか選べる人もいたので、契約日じゃないことは間違いないと思いますが…ひょっとしたら費用追加はあったのかもしれないですね)
    営業さんや設計さんの対応次第で顧客満足度は変わってくるのでしょうね。
    そこで失敗しちゃうとお客さん激怒コース、みたいなorz
    でも、同じ説明でも納得する人としない人がいるでしょうし、それまでの信頼関係もあると思うので、難しい問題ですよね(´・ω・`)
    なんだかまた長々と失礼しました(;^_^A

  9. ヨシロー より:

    SECRET: 0
    PASS:
    こんばんは☆
    ヨシローです(^0^)/
    難しい問題ですよね。
    仕様変更を繰り返してグレードアップしていくという性質上
    その端境期に立たされた施主は何かしらある訳でして…。
    一条側からしたらどこかで線引きしないと収拾がつかなくなってしまうでしょうし
    施主からしたらちょっとくらい融通効かせてよ!
    という事でしょうし
    何処まで行っても平行線な気もします☆
    またここまでブログなどでの情報開示が進んでいる現状を踏まえると
    Aさんは出来たけど私は無理…!?
    なんて事象も多々発生してしまうでしょうし…。
    一条工務店の肩を持つ訳ではないですが
    ヨシローが着手承諾してから
    幾つもの仕様変更やキャンペーンが行われてきました。
    こうでも思わないとやってられませんYO!(笑)
    足るを知るって奴ですかね☆
    損をしたと思っていても
    それとは別の所で得をしていたりするかもですよ☆
    (^0^)/

  10. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    連コメ嬉しいです^^
    確かにそうだと気持ちは一緒ですね^^;
    例えば採用期日の1ヶ月前に通知があれば、一ヶ月着手承諾を遅らせる人は・・・い・・な・・・いた(*v.v)。すみません
    どちらにしても、採用できない悔しさには変わりはありませんし、無理に遅らせることで、工期が短くなると、現場に無理させることになりますしね。
    大きな変更については、どちらか選べる猶予期間があったと聞いています。(太陽光の仕様変更など)
    今までの話を踏まえると、着手承諾日かな?とも思ったのですが、違うようですね。そうすると上棟日で区切られていたのでしょうか。
    それでも、新仕様には追加費用が発生ていると考えられますよね。
    でないと坪単価云々を説明したのに、言ってることが違っていることになってしまいますもんね。
    とりさんの営業さんはその辺をしっかり説明してくれているのですね^^
    営業さんとしてはすごく言い難いことだと思います。
    それを話してくれたのは、ほんと信頼関係ですね。
    まだまだ、自分は信頼が足りないようです^^;
    難しい話なんですよ~で終わってしまいました^^;
    その難しい話の内容が紐解けた気がします。
    一度ならず二度も考えを修正させて頂きまして、ありがとうございます^^
    なんだかすっきりしました^^

  11. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    得していることと言えば、いち早く快適な家で過ごすことができることですよね^^
    楽しそうなヨシローさんの記事は呼んでて楽しくなります^^
    その代わりローンも発生しているので、完全に得かと言われると怪しくなってきますが。。。(TT)
    どんどん前に進んでいく企業姿勢は嬉しいですよね。
    今後何十年と住むことになりますが、進化もまた楽しみになりそうです^^
    どこでもドアとか仕様変更で出てきたらどうしよう(爆)

  12. ちぇん より:

    SECRET: 0
    PASS:
    ちぇんです(^o^)/
    旧仕様と新仕様が適応される線引きは難しい問題ですよね(>人<;)
    我が家はお盆に着手承諾する予定でしたが変更する部分もなかったので7月末に着手承諾しましたのでロスガードがダイキン製となりました(^^;;
    仮契約も次の月から坪単価が上がるという事を営業さんに教えて頂いたりもしたので
    その辺は満足しています(^^)
    やはり一条からするの在庫はあまり持ちたくないでしょうからどこかで線引きする事は必要になってくるのでしょうね(^_^;)

  13. hana★ より:

    SECRET: 0
    PASS:
    こんにちは~
    hanaです。
    そうですよね。
    新仕様のタイミングって「?」と思う時がよくありますし、今そのことでhana家では少し問題となっていて、今週の着手承諾はどうなるのだろう・・・といった感じです。
    みなさんのコメントを見て、
    「あ~hanaもわがままな人間だ」
    と感じたわけですが、家は一生に一度の買い物であって、カーテンや照明は交換すれば済む話ですが、例えば今話題のキッチンやサッシは簡単に交換ということはできませんよね。
    そういう事を考えるとホントにできるとこまで叶えてほしいと願うわがままなhanaです。
    仕様変更もパラパラ知らない間に起きているというところに「?」と思います。
    坪単価を考えると自分勝手なのかもしれませんが・・・
    人によって満足度って違ってくるので、なんとも言えないとは思いますが・・・

  14. アドルフ より:

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    PASS:
    こんにちは!
    アドルフです(^-^)v
    お久しぶりでございますw
    正しくおっしゃる通りですね♪♪
    新仕様が気に入らないからイヤだ…という方も少数派の方もいらっしゃいますでしょうから、決まった線引きをしてあげれば双方の救済(精神衛生的に)にもなるのでは?と思いますよね( ´艸`)
    とはいえ車などは高いですが、この辺りの情報量は豊富なので、概ね思い通りになるんですが、一番高い買いものである家に関して妥協しなくてはいけないというのも、なんとも不思議な感じですけどね~。。。

  15. はっち より:

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    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    未だに心の中では、信頼と実績のダイキンは惜しいと思っていたりします^^
    MAX社製はまだ未知数ですよね。
    それにしてもさすがですね^^
    はっちは7月頭に着手承諾だったはずですが、8月半ばに行ってます^^;
    線引きは難しいですが、色々考えることで、一条工務店の姿勢が見えてきました^^

  16. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    いえいえ、できる限り採用したいと思う気持ちは当然のことと思います^^
    むしろ貪欲な人ほど社会で成功している気もします^^;
    仕様変更についての説明を受けているかどうかだと思いますが、中々それを説明してくれる営業さんは少なそうです^^;
    着手承諾の壁になっているのは・・・トリプルでしょうか?ダメ元ぐらいで折衝してみてはどうでしょうか。一条工務店はできることはやってくれるのではないかと思います^^
    でも、できないことは、本当にダメなんですよね~(TT)
    着手承諾頑張ってください^^

  17. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    お久しぶりです^^
    どうしたのかな~何か問題が発生したのかな~なんて思ってました(汗)
    仕様変更については猶予期間があっても良さそうですね^^
    今回のロスガードは無かったみたいですが、太陽光発電の時はどちらも選べたとか・・・
    誰もが納得の行く線引き方法って無いのかな~と思って記事にしました^^;
    家は一生と思って買いますからね。
    できる限り妥協せず、どうしてもなところは、納得の行く妥協をさせてほしいなと思います^^

  18. なーな より:

    SECRET: 0
    PASS:
    こんばんは、
    なーなであります(^O^)/
    出遅れコメント失礼します。
    なーなも着手承諾直後に仕様変更で悔しい思いをした一人です。
    ささいな仕様変更ですがね…
    その後着工中にも仕様変更が次々あり、当然反映されない我が家。
    オプションでもなんでも無いところも、ドンドンoldタイプになって行くのです(・ω・)ノ
    新仕様については、
    いつの時期で区切っても、
    誰かが悔しい思いをする事があると思います(>人<;)
    着手承諾で粘っても、着工~引き渡し~その後延々…
    着手承諾時には満足度高くても、
    引き渡し時には果たして⁉ですよ~
    家がちゃんと建ったのか⁉
    という満足度もありますね。
    なーな家は仕様は古いけど、
    工事に不満が無かったのが救いでしょうかね;^_^A
    仕様が最新でなくなっても、自分だけの家ですから嬉しいですけどね!(´-`).。oO(
    一条ブログやっていると、どうしても新仕様サマー(((o(*゚▽゚*)o)))な流れですから、
    旧旧旧旧タイプのなーな家なんかはどうしましょってなってますよ;^_^A
    長々と失礼しました~(^-^)/

  19. はっち より:

    SECRET: 0
    PASS:
    コメントありがとうございます^^
    全然出遅れじゃないです^^
    なるほど、
    着手承諾時に採用できるようにがんばったとしても、残り半年の間には大抵仕様変更ありますよね。
    最終的な満足度となると、そのあたりは割り切らないと、行けないかもですね。
    その仕様変更について、営業さんから坪単価などの説明があると、まだ受け入れやすいと思いますので、仕様変更の相談があった場合は説明して欲しいなと思います。
    結構色々な物が旧タイプになっているかもしれませんが、まだまだ他のHMにQ値だとかの追随を許さない一条工務店の家はすごいなと思います。
    一番大事なことは細かな仕様に一喜一憂するのではなくて、家をしっかり作ってくれることだと感じさせてもらいました^^
    工事に不満が無かったというのが、何よりも満足度に繋がりそうですね。
    ありがとうございます(^∇^)